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  • 朝日新聞の誤報問題は謝罪ではなく犯罪では?  (2014年10月15日 )

      朝日新聞の誤報問題はあきれました。表現の自由に対する冒涜ですね。

      福島原発の現場を混乱に陥れた「原発誤報」、さらに驚くのは国際世論が嘘を信じるまで

      20年間放置した「慰安婦問題」。

      慰安婦の強制連行を証言した人は既に亡くなった人名(吉田清司)を騙った身元不明人。

      新聞に報道されたので、河野洋平はまさにそれを信じて発言した。

      日本人の誇りや尊厳を世界的に貶める報道をしていたことになります。

      朝日新聞はトップや関係者が辞めるだけでは再生できないのでは?と思います。

      まさに、犯罪に等しいですね。

      第三者による何らかの検証機関を作らないと。

      日本は笑いものになります。

     

      かなり、憤りを感じました。

      

      みなさんはいかがでした? 

     

     【新しい試み】   

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        こちらです。⇒ http://www.ism-research.com/itc/ititcpglver20.html

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        こちらです⇒ http://www.ism-research.com/book/published-book/cobit5it.html

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        こちらです⇒ http://www.ism-research.com/course/facilitator/course-12.html

      8.この度、新刊電子本「ITコーディネータによるIT経営の戦略企画書づくり」
        を発刊しました。概要を紹介させていただきます。
        こちらです。⇒ http://www.ism-research.com/book/published-book/itism.html  

      9.ITコーディネータ試験想定問題集(ITC PGLVer.2.0対応)の発売を開始しました。
        平成24年7月からのITC試験、ケース研修はすべてITC PGL Ver.2.0に基づいて実施されます。
                    

      10.新刊本:新IT経営の最新知識(ITC PGLVer.2.0対応)の第5版を発売開始(H25.11.22)しました。

      

     

      (有)情報戦略モデル研究所(ISM研)
      ITコーディネータ協会認定 研修実施機関
                代表  井上 正和 
         http://www.ism.research.com/

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