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  • コンサルタント・講師:  山田 隆明

    担当講座

     -戦略経営コンサルタント(経営戦略・経営計画の専門家)による
    社長が、意気込みをもって、本気で経営に取り組める「わくわく式コンサルティング」

    ご紹介セミナー

     

    <担当講座の想い>

    経営の先が見えなくて不安だ!

    不安解消のベストソリューションは、“経営計画”です。

    不安は、成り行き経営から生じます。

    成り行き経営から脱して計画経営へと移行すれば、

    ”1年後、2年後・・・5年後の姿を見通せるようになり、不安は解消されます。

    それどころか経営が楽しくなります。

    今の経営計画でご満足ですか?

         "戦略に欠ける"数字だけの経営計画ではありませんか?

         経営に役立たない"過去会計"だけではありませんか?

         計画を立てて終わりの"計画倒れ"になっていませんか?

         経営コンサルタントなら3つともやらなきゃダメ!

         "戦略のない"経営計画 

       実効性ある"経営戦略"

         役立たない"過去会計

     ⇒  有用な"未来会計"

         "計画倒れ 

     ⇒  "PDCA管理"で効果を実現

    略歴

           公認会計士の前は、IT企業で10年間"飛び込み営業"を。

    3年目以降トップセールスを続ける。

           その間多くの修羅場で泥にまみれた経験から実務型”問題解決スキル”を修得。

           また、自分で「担ぐ商品」も「売り方スタイル」も決めざるを得なかった経験から、
    豊富な”営業スキルとマーケティングスキル”を修得。

           これまでIT業界勤務、監査法人勤務、会計事務所経営で

    何十社もの会社の経営に深く入り込んで経営支援してきたことに加えて、

           現在数社の社外取締役として経営に参加している。

           その際、必ず課題になるPDCA、とりわけ最重要のA(対策案)に対して、

    ①営業、マーケティング、②会計、数字の面から、

    都度ベストソリューションで問題解決してきた。

     

    1959 名古屋市生まれ。東海高校、慶応義塾大学経済学部卒業
    1983
    東証1部上場IT企業 株式会社インテック勤務
         -基幹システムパッケージの企画及び販売-
    1996
    会計士補、2001年公認会計士(16241)取得

    監査法人勤務-会計監査-、 独立会計事務所-税務他-を経て
    現在   わくわく経営株式会社設立 代表取締役  

    自ら考案した「わくわく式コンサルティング」を大好評展開中。 

    資格

    ・ 公認会計士
    ・ 税理士
    ・ ITコーディネータ    

    役職

          わくわく経営株式会社 代表取締役

          山田隆明公認会計士事務所  所長

          一般社団法人 コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)  監事

    現在の事業

     

    ◎経営戦略・経営計画専門のコンサルティングを行っております。

     

    l  当社のビジョン・こだわり

    Ø  ビジョン

    ²  当社の存在目的
    経営者に安心して経営いただくお手伝い。

    ²  そのための手段
    経営計画

    PDCA

     =社長が自ら経営計画を作ってPDCAを回せば会社が変わる!
             =社長が、意気込みをもって、本気で経営に取り組める。

    Ø  こだわり

    ²  顧客志向 =お客様の方を向くべし!

    ココさえ誤らなければ「対策」も誤りません。

     

    l  当社方式の特徴

         戦略ありき」の経営計画。
    戦略欠如が、会計事務所方式の弊害()を生む。

         PDCAを回し切る。
    適切なAction(対策)を徹底的に検討し実行いたします。
    「経営の先行き不安の解消」をコミットいたします。

         キャッシュ重視。
    ものを買えるのは利益でなくキャッシュ。

         リスク重視。
    安心して経営いただくために。

    *会計事務所方式の弊害

    Ø  「売上を増やしてコストを減らせ」
      =顧客無視・社内重視
      =数字の遊び

    Ø  計画倒れ 
      =Plan(計画)だけで終わりはダメ。
      =PDCAが必須。

    Ø  過去会計(外部公表用会計
      =銀行提出用・補助金目的の経営計画

     

    l  コンサルティング概要

    <経営計画立案ステージ>

    当社では以下4つの計画数字を作ってチェックを重ねます。

         社長の夢をあげて、数字化する。

         経営戦略を数字に落とす。

    A)     経営戦略を立てる。

    (ア)   次の3つを把握して、

    顧客の要求は?

    自社の強みは?

    ライバルの状況は?

    (イ)   以下の戦略を立てましょう。

    何を売るか

    どこに売るか

    どうやって売るか

    B)     戦略を数字化して 経営計画に。

    ヒト、モノ、カネのうち足りないものについて計画を立てます。

         会社存続の最低限必要額でチェックする。

         リスクを評価する。

    社長が不安と考えるリスクレベルにどこまで耐えられるか。

    これをやっておけば先行き不安が軽減します。

     

    <PDCAステージ>

       PDCAの目的は、

    –   適切なAction(対策)を取って

    –   Plan(計画)を達成することです。

    ですから、

    –   Action(対策)が最重要であり、

    –   Action(対策)を誤ると台無しになります。

        適切なAction(対策)を徹底的に検討し「実現」させます。

        「経営不安を必ず解消させる」ことをコミットいたします。

     

    以上

     

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